死の綱がわたしを取り巻き、
陰府(よみ)の苦しみがわたしを捕えた。
わたしは悩みと悲しみにあった。
その時わたしは主のみ名を呼んだ。
「主よ、どうぞわたしをお救いください」と。


主はわたしに耳を傾けられたので、
私は生きるかぎり
主を呼びまつる。


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